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牛肉

ビーフステーキ | おがさわら丸

ビーフステーキ | おがさわら丸

! おがさわら丸のレストランで食べたステーキ。 おが丸島塩ステーキ、1,480円。 一番高いメニューだ。 だけど小笠原の島の物価に慣れ親しみ、 牛肉の貴重さを身をもって体験した人間からすれば、 十分払う価値のあるステーキだった。 食事とは過程を含めて味わうものだと、改めて学んだ。 ! 2016年10月2日 おがさわら丸にて

カレーライス | おがさわら丸

カレーライス | おがさわら丸

! おがさわら丸で食べたカレーライス。 ちゃんと滑らない机とお皿になっていて、ガチッと固定されます。 固定というよりは、摩擦力がものすごく高いのです。 この日のお昼はビーフカレー。 後でみたらキーマカレーもありました。 キーマカレーも食べたかった…。 2016年10月2日 おがさわら丸にて

ステーキ | 北京

ステーキ | 北京

! 中国ではあまり牛肉を食べない。 食べても薄く切ったものだ。 だからステーキは珍しい。 食べたくなったので、久々に食べた。 798芸術区にあるレストラン。 いいお値段して、小さかったけど、満足感があった。 やっぱりたまには牛肉を食べないとね。 (2017年8月6日・中国)

牛肉の煮込みのパイ包み | 北京

牛肉の煮込みのパイ包み | 北京

! 中国にもパイ包があった。 牛肉の細切りをトマトも入れたソースで煮込んだもの。 カレーの具が入った中華風ハヤシライスみたいな味だった。 それをパイに包んでお皿ごと焼いたものが出てきた。 食べづらいのでパイを切ってもらえる。 おかげでボロボロにならずに食べることができた。 ボロボロにして食べるのも楽しいかもしれない。 (2017年6月24日・中国)

牛筋のオイスターソースいため | 北京

牛筋のオイスターソースいため | 北京

! 近所の名店、紫光園。 おいしそうなものがあったので頼んだ。 たくさん見えるゼラチン質は牛筋、牛のアキレス健だ。 それにこれでもかとあんがかかっている。 オイスターソースの味の中にシイタケも浮かんでいる。 うまみの満艦飾だ。 いつまでも食べたい、だけどそんなに食べられない。 仕方ないからまた食べる。 そんな中毒性のある味だった。 (2017年6月1日・中国)

ロシア風ハンバーグ | 琿春

ロシア風ハンバーグ | 琿春

! 中朝露国境の中国側の都市、琿春に行った。 ロシア料理のお店でハンバーグを頼んだ。 カリカリのハンバーグが出てきた。 中の肉はそこそこ軟らかい。 ミンチは肉の味がしっかりして、だけど塩コショウもしっかりついていておいしい。 中国だからか、ロシアだからか、多めの油で火を通していた。 (2017年5月28日・中国)

牛肉の冷製 | 北京

牛肉の冷製 | 北京

! 中華料理で有名な冷たい料理、牛肉の冷製。 薄く切った牛肉にラー油のような油をかけたもの。 味付けはしっかりしているし、すぐ出てくるし、ビールと一緒に頼むにはぴったり。 これをつまみにビールを飲んで、暖かい料理を待つ。 中国のレストランでの過ごし方だ。 (2017年5月20日・中国)

大骨頭3 | 北京

大骨頭3 | 北京

! 北京にあるチェーン店、西部馬華。 こちらにも本来東北地方の料理である大骨頭があった。 しかも割引価格で提供されていた。 頼んだ。食べた。多かった。脂身も、量も。 入荷量を間違えたか、売れなかったのか。 しばらくの間、割引キャンペーンは続いた。 (2017年4月16日・中国)

牛肉泡○(食へんに莫) | 北京

牛肉泡○(食へんに莫) | 北京

! 牛肉の麺の一種で、陕西省の料理らしい。 泡○(食へんに莫)は小麦を練って発酵させたもの。 それを麺と同じようにスープにいれて、具を入れてサーブする。 もちもちしておいしい。 また食べたいな、と思うけど、すぐにおなか一杯になるので要注意だ。 以下の記事にも出ている。 ・西安の回民街が意外すぎるおもしろさ http://portal.nifty.com/kiji/170803200318_1.htm (2017年4月4日・中国)

牛肉の麺 | 北京

牛肉の麺 | 北京

! 台湾で食べる牛肉麺とは違う、牛肉の入った麺。 スパイシーな味がしておいしかった。 スパイシーな味、と書いてあるが、カレーみたいな味に感じた。 何の香辛料か、よくわからなかったのだ。 春雨も入っていて、食感の違いが楽しい。 (2017年4月4日・中国)

大骨頭2 | 北京

大骨頭2 | 北京

! 中国東北部の料理、大骨頭。 おいしかったし大胆だったのでまた食べた。 おいしかった。 だけど欲張って多めにしたら、かなり多かった。 脂身も多かった。 もうしばらく食べなくていいや、と思った。 だけどどうしたことだろう。 この写真を見ていると、おなかがすいてきた。 (2017年4月4日・中国)

大骨頭 | 北京

大骨頭 | 北京

! 中国東北部の料理、大骨頭。 牛の大腿骨の煮込みだ。 確実に大きく、確実においしく、確実に脂っぽい。 そして大体にして味が濃い。 だけど不思議、ご飯と一緒にするする進む。 食べ過ぎたら危ない、と思わせる味だった。 (2017年4月2日・中国)

カルビチム | 韓国

カルビチム | 韓国

韓国最後の夜はカルビチムを食べた。 辛くなく、あまい味付け。日本のおでんのような、みりんの味を感じた。 大根にエノキと、入っている具材も馴染み深い。 だけど牛肉にはがっつり脂身がついていた。 外国だな、と思った。 備考:行った店は珍古介(チンゴゲ) http://www.seoulnavi.com/food/622/ (2016年12月2日 韓国・ソウル)

ウゴジタン | 韓国

ウゴジタン | 韓国

韓国のゴルフ場で食べた朝ごはん。 ウゴジとは白菜の外側の葉っぱのことらしい。 それと牛肉、そしてこれには海鮮も入っていた。11,000ウォン、1,100円だった。 そのゴルフ場は朝からやっていて、みんな朝にコースを回ってから出勤するそう。 楽しそうだけど、仕事にならないんじゃないかとも思う。 仕事への姿勢について重要な示唆を学んだ。 (2016年12月3日 韓国)

ハンバーガー(In-N-Out) | サンフランシスコ

ハンバーガー(In-N-Out) | サンフランシスコ

米国で一番おいしいと評判のハンバーガーチェーン、In-N-Out。 テキサスから西にしかなく、地域限定のハンバーガーチェーンといえる。日本人がよく行くところとしては、サンフランシスコのピア地区にある。 だいたいどの店舗も混雑している。現に一度だけ立食したことすらある。一人旅の便利なところだ。 食べた後、お腹はいっぱいになるけどまた食べたくなる。美味しい証拠だ。だからお持ち帰りする。 この写真は翌朝、サンフランシスコの空港で撮ったもの。 In-N-Outのハンバーガーを食べると、二度ぐらい食事がハンバーガーになる。幸せながらも危険な選択肢である。 (2012年5月4日 アメリカ合衆国・サンフランシスコ)

牛レバーのグリル | 西海岸

牛レバーのグリル | 西海岸

Fried Liverって書いてあるメニューは牛レバーのグリルだ。揚げた川ではない(川はRiver)。 これはロスアンゼルスの空港付近で泊まったとき、宿の近所にあったファミレスで食べたもの。 付け合せにマッシュポテトかパンが選べた。そしてサラダのチョイスにRiceが入っていた。 サラダとして米? お米を使ったサラダかな、と思って注文した。 普通の米飯が添えられてきた。 レバーのメインにパンとご飯。そして野菜気取りのコーン。 炭水化物の満艦飾に、異文化を感じた。 (2012年4月29日 アメリカ合衆国・ロスアンゼルス)

牛排(ビーフステーキ) その2 | 台東(台湾)

牛排(ビーフステーキ) その2 | 台東(台湾)

二回目に紹介するのも台湾のビーフステーキ。 前回は屋台飯といいながらレストランのものだった。 今回はれっきとした屋台飯のご紹介。 台東観光夜市にあった牛排の屋台。入れ替わり立ち代り、若い人たちがやってくる。 じゅうじゅう熱した鉄板にやわらかいビーフステーキが乗る。 ビフテキだけに、鉄板も牛の形。屋台飯一流の供養だろう。 付け合せはスパゲティ。 西洋風とはいえないステーキとスパゲティのソースに、どこか懐かしさを感じる。 右上に見えるのはコーンポタージュ。こちらは大きな鍋に作ってあって飲み放題。 それにパンがつく。 小さな子供の夢を実現したような屋台飯。値段も安いしおなかいっぱい。 中華以外も、台湾はおいしい。 (2013年12月12日 台湾・台東市)

牛排(ビーフステーキ) | 台東(台湾)

牛排(ビーフステーキ) | 台東(台湾)

台湾のビーフステーキ。 ビフテキといえば日本では高嶺の花と相場は決まっている。 だけど台湾では事情が少し違う。ちょっと奮発すれば食べられる庶民の味方。 おいしくて元気の出る屋台飯だ。 この写真は屋台飯じゃない。台東のレストランで食べたもの。 正確には友人にご馳走してもらった。ビフテキをご馳走してくれる、とてもいい友人なのである。 すっかり台湾が好きになった。 (2011年12月30日 台湾・台東市)