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魚
- 20 Aug, 2018
うなぎの蒲焼 | 上海
! 上海でうなぎを食べた。 日本では高級魚となったうなぎも、上海では手頃な値段で食べられる。 中国からは多くのうなぎが日本に輸出されている。 だから中国のうなぎこそ地元のものといえる。地産地消だ。 脂の乗ったうなぎに甘いタレが染み込んでいて、こんなおいしいうなぎは久々に食べた。 絶滅危惧種に登録されて今後どうなるか心配なうなぎ。 これからも手頃な値段で食べられますように。 ※ 3年後に再訪したときは一人350元(約7000円)になっていて諦めました。 関連リンク:柚子(ぐるなび上海版) (2012年12月2日 中国・上海) ※ 2018年追記、もう中国でもいい値段を出さないと食べられなくなりました。
- 07 Aug, 2018
島寿司2 | 小笠原諸島母島
! ! 母島の寿司屋で食べた島寿司。 母島は離島なので物価が高い。 9貫で1,200円。 それでも良心的な値段設定なのかもしれない。 本当に、離島に住むのは大変だ。 2016年9月22日 東京都母島
- 03 Aug, 2018
島寿司 | 小笠原諸島母島
! ! 母島で食べた島寿司。 この日は白身の魚だった。 歩き疲れたあとに出てきた島寿司。 驚くとともに、とても嬉しかった。 疲れた身体に優しい味噌汁。 それに島寿司。 すぐに食べ終えてしまった。 2016年9月23日 東京都母島
- 01 Aug, 2018
チギの島寿司 | 小笠原諸島父島
! ! 民宿たつみで島寿司を出してくれた。 この日は地元でチギと言われている魚だった。 バラハタという種類の魚らしい。 それを醤油漬けにして、ご飯に載せたもの。 酢飯じゃないほうが好きなので、うれしかった。いっぱい食べた。 2016年9月30日 東京都父島
- 24 Jul, 2018
夜定食4 | 小笠原諸島父島
! 民宿たつみの晩ごはんは量が多いだけでなく、メニューにも気を使ってくれていれうれしい。 この日は身のしまった魚の刺し身(何かは失念)とフライ、小鉢はもやしとオクラ。 ご飯が進む。 活動的に過ごした観光客にはうってつけの晩ごはんだ。 2016年9月29日 東京都・父島
- 23 Jul, 2018
夜定食3 | 小笠原諸島父島
! この日は鮪の刺身とシイラみたいな大型魚の照り焼きだった。 美味しく食べた。 左下の野菜が、本土にもあるようで食べたことのない食感だった。 レタスっぽくみえるけど、海藻っぽいみずみずしさがあった気がする。 2016年9月28日 東京都・父島
- 18 Jul, 2018
朝定食6 | 小笠原諸島父島
! サバの塩焼きとしらす。 海沿いに来たことを実感します。 おそらく近海ものでないことに気づくのはしばらくあとにして、 とりあえず塩サバで白飯をかきこもう。 (2016年10月1日 東京都・父島)
- 17 Jul, 2018
朝定食5 | 小笠原諸島父島
! 鮭も出てきた朝ごはん。 南の島でも、鮭はやっぱりおいしいね。 こうやって練り物を食べるのも私には新鮮な経験でした。 (2016年9月30日 東京都・父島)
- 13 Jul, 2018
朝定食4 | 小笠原諸島父島
! アジの開きにウインナー。盆と正月が一緒に来た。 やっぱり南国の朝はこうではくては。 塩分とカロリーを補給して、活動的に散策する準備は万端だ。 (2016年9月29日 東京都・父島)
- 12 Jul, 2018
朝定食3 | 小笠原諸島父島
! ししゃもと生卵、日本の朝ごはん。 たぶん、小笠原では生卵は貴重だと思うのだけど、地元の鶏のものだったかもしれない。 あと、関西育ちの私はここで初めてピーナッツ味噌を食べた。 こうやって食べるんだ、と知った。 いくつになっても学ぶことは多い。 (2016年9月28日 東京都・父島)
- 11 Jul, 2018
朝定食2 | 小笠原諸島父島
! 民宿たつみの朝ごはんは焼き魚をメインとしたこんな食事が多かったです。 さんさんと降りしきる太陽の中、ああ日本だ、と思わせる朝ごはん。 少しふしぎな感じはするけど、ホッとするひとときでした。 (2016年9月27日 東京都・父島)
- 10 Jul, 2018
朝定食 | 小笠原諸島父島
! 民宿たつみの朝ごはん。 お魚(ハタハタ)とウインナー。ご飯はおかわり自由だ。 これから動き回る身体に、元気のつく朝食はありがたかった。 (2016年9月26日 東京都・父島)
- 10 May, 2017
なまず | バンコク(タイ)
! バンコクを歩いているといろんな屋台がある。 日本で見かけないけどバンコクでは割に見かける食材に、なまずがある。 炭焼きによしフライによし。一匹を串にさしたまま売ってくれる。 日本で食べなれないので抵抗があったけど、たんなる白身の魚だ。怖がることはない。 ウロコのない魚だってウナギ、ハモ、アナゴなんかを食べている。 そう言い聞かせて食べた。年をとると食に保守的になる。 世界を広げるために、新しい食材にもどんどん挑戦していきたい。 (2012年8月25日 タイ・バンコク)
- 25 Aug, 2016
なまず | ビエンチャン
バンコクの道端で焼かれているものを紹介したが、今回はラオスのもの。 ほかのお惣菜と一緒に並べられたなまずの塩焼き。左側には他の魚と干し肉もある。 この干し肉はラオス独特のものなので、ともに売られているのはラオスのみ。 メコンのなまずがおいしいのは、東南アジア共通のアンサーだ。 (2011年8月15日 ラオス・ビエンチャン)